パシフィコ横浜にて2025年2月14日〜15日に開催された日本栄養治療学学術学会に、管理栄養士6名で参加させて頂きました。

今回の学会テーマは栄養治療の船出であり、栄養治療が患者様のQOL向上に貢献できることを改めて認識し、

そのために、正しい知識・新しい知識を習得していく必要があると感じました。
当法人管理栄養士からは「在宅経管栄養患者における銅欠乏の実態」について発表を行いました。

 

今回学んだ知識を法人内で共有し、今後の業務へ活かしていきます。