私たちスタッフ(管理栄養士20名 事務6名)は、

神奈川を中心とした管轄地域の全ての方々に

食を通して笑顔をお届けするために存在しています


保有資格

健康運動指導士 1名

在宅訪問管理栄養士 3名

居宅介護支援専門員 4名

運動療法士 1名

教員免許 1名

2021年 活動報告

■2021年1月~3月 名瀬地域ケアプラザからの依頼による勉強会実施

テーマ:調理における衛生管理

テーマ:飲み込む力について

テーマ:高齢者の食事と栄養



■2021年3月 戸塚区医師会からの依頼による「栄養ケア研修会」開催





外部の医療機関からの栄養指導依頼   14名

スポーツ栄養

・国士舘大学 アメリカンフットボール部

・昭和大学 アメリカンフットボール部

・社会人アメリカンフットボール BULLSフットボールクラブ 


認定栄養ケアステーションとは

栄養ケアを提供する地域密着型の拠点として日本栄養士会から認定されている拠点です。

対象:地域住民、自治体、健康保険組合、民間企業、医療機関、薬局など

サービス:訪問栄養指導、栄養相談、栄養価計算、セミナー・研修会講師、調理教室の開催、献立作成、スポーツ栄養指導など


私たちの特徴

在宅訪問栄養食事指導の豊かな経験

豊富な知識を持った管理栄養士が在籍

多職種との理想的な連携

ICT活用による計画的な栄養指導

在宅診療を主とする医療法人が運営する認定栄養ケアステーションだからこそ、在宅訪問栄養食事指導の豊かな経験を持っています

当法人には約 500 名の医師、歯科医師、看護師、歯科衛生士、理学療法士、管理栄養士、診療放射線技師、ケアマネジャー、社会福祉士、介護福祉士といった各分野の専門職が所属しています。毎月行われる勉強会では、各分野の専門家による直接指導を通じ、現場へ活かしています。

多職種連携が難しい理由として、「専門性の違い」をよく耳にします。前述の勉強会で身体について広く知識を持つことで、「専門性の違い」というギャップを埋め、専門の垣根を超え包括的に栄養ケアを行います。

健康状態の記録・管理、医師への共有をネットワーク上で実施することで、事務作業や情報伝達の手間の削減をしています。
地域包括ケアの時代に向けて、幅広く先進的なサービスを提供できるよう努めています。

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